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生きるために動く

動物は動くことによって機能が保たれる 生物は動くことが生きているということです。 動物ということですが、人間も動物です。 本来生きていくためには、動かなければなりません。 生きていくためには、食べ物を得る必要があるのです...
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思考は実現する?

物事はただ過ぎてていくだけ 最近よく本屋などで見かけるものに、思考は実現するといったものや思い通りに生きるためにはなどといった内容のものがあります。 思想家であり、武道家の内田樹さんは著書の中で 「想像したことが実現するのでは...
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改善への道は一つじゃない

孵化効果を利用する 何か分からないことがあって、そのことに集中して考えている時よりも、そのことを忘れている時にふと解決策が思いついたりします。 これは心理学では孵化効果というものです。 私たちの頭は意識していなくても潜在意識で...
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安定することと、不安定に向かうこと

身体は適応し省エネを目指す 私たちの体はエネルギー消費を抑えようと努力しています。 よく使う機能はすぐに使えるようにして間にある余計な作業を省こうとします。 反射というのはある刺激に対しての一定の反応でこれはエネルギー効率を高...
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バランス

頭で考えるとバランスは取りにくい 頭で考えること、思考は極論になることが多い。 世の中には、良い、悪いとはっきりと区別できるものばかりではありません。 例えば体にいい食べ物があったとして、そればかり食べたら健康になるかといえば...
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ストレスの種類

ストレスの種類 ストレスの種類には大きく分けて3つあります。 生体力学的ストレス 化学的ストレス 精神的ストレス 順番に説明していきましょう。 1.生体力学的ストレス これは体にかかる力による負荷で...
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ストレス

ストレスは必要なもの ストレスと聞くと何か悪いものでなくしていくべきものというような風潮がありますが、ストレスとは人間や生物にとって必要なもので、これがなければ私たちの体は活性化しません。 ストレスという外部抵抗が加わることによって...
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「どれぐらい動く」かより「どう動く」か

運動は様々な側面がある 運動をするというと、どのくらい動けばいいのかということを目安にしがちですが、こればかりに目がいってしまうと本質を見失ってしまいます。 「どれくらい動く」と「どう動く」の違いは運動というものをどう見るかという目...
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身体を通じて世界を感じる

身体にあるセンサーを介して、脳内に世界を作り上げる 私たちの脳は身体からくる情報を処理して、脳内に世界を作り出します。 目がなければ、光を感じることはできないですし、鼻がなければ匂いを感じることはできません。 つまり、私たちは...
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人間は余白を持って生まれてくる

自分がはいる余地があるかどうか 私は最先端のものよりも昔から変わらないようなものの方が好きです。 プラスチックよりも木工品、鉄製品が好きですし、革製品なども好きです。 アウトドア製品や家電など機能が求められるものは致し方ないの...